-ニュース系-
●母親を亡くした少年と幼い弟を描いたホームドラマの名作『赤ちゃんと僕』DVD-BOXで7月25日発売決定!
全35話を収録し、26460円。 アニメ版は若干絵が濃いけど感動した作品のひとつです。
●マンガ批評:「しおんの王」 “静かに燃える”女性棋士の戦い
言葉を発せられないという設定が将棋の魅力とマッチしているとのこと。 同時期に「ハチワンダイバー」という同ジャンルの人気マンガがあったことも話題となったひとつでしょうね。
●犬夜叉:高橋留美子のヒット作がついに最終回 12年の物語に幕
高橋留美子先生の作品では最長。 「少年サンデー」からまた長寿の看板作品が無くなることは寂しいですね。 まぁ「コナン」がまだ頑張るだろうけどw
●新たな萌え属性“委員長” そのキャラの魅力とは?
学生時代は男委員長しか縁が無かったので、女性が委員長というだけでグッときますw
-スレ・ネタ系-
●賢狼ホロの可愛さは異常 (ネタなべ。(・ω・ノ)ノさん)
キャラが特段強いというわけではないのですがね、ねだる様子なんかは可愛いです。
●少女漫画の性描写ってそんなに酷いのか? (アルファルファモザイクさん)
子どもの頃の同世代の女の子が大人びていたのも、少女マンガからの影響かも。
●長門「…おーらい…おーらい…、はいOK…」 (カゼタカ2ブログchさん)
どんなビジネス紹介系の番組にも負けない視聴率を叩き出すだろうな、コレww
